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   アトラス忠岡カイロプラクティック院

      ―肩こり・腰痛・骨格矯正の専門院―

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○主な使用テクニック

 

・ディバーシファイドテクニック

・・・カイロプラクティック施術で最も多く使用されているテクニックです。触診により異常を確認し、手技により施術するテクニックです。「ボキッ」と鳴るので痛いイメージがありますが、異常のある部位 が改善されるので、すっきりしたという人が多いです。

 

・モビリゼーションテクニック

・・・可動域の悪くなった関節に対し、施術者が他動的に細かくソフトな運動を繰り返し行うことにより、関節の可動域をを正常に回復させるテクニックです。非常に安全で、高齢者やお子様、「ボキッ」が苦手な人にも喜ばれています。

 

・アクティベーター・メソッド・カイロプラクティックテクニック

・・・写真の器具を使用するテクニックです。アメリカではディバーシファイドと並ぶほど多く使用されています。アイソレーションテスト、プレッシャーテスト、ストレステストという検査を使用し、脚長に出てくる身体の反応を見て矯正します。 患者さんへの負担も非常に少ない。

 

 

 

・トムソンテクニック

 

・・・ニュートンの運動の法則を用いて、施術テーブルのドロップピースの落差に

 

よって関節の施術を行います。ドロップテクニックとも言われ、ディバーシファイ

 

ドなどに比べると、患者の体にかかる負担が少なく、軽い力で施術できます。

 

世界中のカイロプラクターに支持されているテクニックの一つです。